あきらめていませんか?建設業許可を!!

あきらめていませんか?

 

建設業許可を!!!

 

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まずは当事務所の無料出張サービス(無料相談・無料許認可診断・無料見積)をご利用下さい!! 

 

最近、建設業者の社長さん達から元請会社や発注者から建設業許可取得の要請を受ける、建設業許可を持っていない業者は二次下請から外すと急に言われだしたなどのお話しをよくお聞きします。

または、入札に参加して公共工事を受注しようとするには、まずは建設業許可を先に取る必要があります。

 

建設業許可を取得するにはいくつもの条件があり、許可要件を全て満たさなければ建設業許可は取れません。

 

また、建設業許可を取るには実務経験期間などを書面で証明しなければなりませんのでいくら口頭で建設業の経営者としての経験がある、技術者としての経験があると言っても許可は下りません。

 

建設業許可を取るのに一番難しいのはこの実務経験期間を書面で証明することです。

 

許可証や資格などで証明できる場合はさほど難しくはありませんが、実務経験期間を工事契約書・注文書・請書などの書類で証明しようとする場合は大変です。

 

たとえば、専任技術者(取ろうとする建設業種にて技術者としての経験を満たしている者)の要件を実務経験10年で証明しようとする場合には10年分の工事契約書・注文書・請書などの書類が必要になります。

実務上では工事契約書・注文書・請書などの書類を10年分保存している会社はあまり見当たりません。

ただし、10年分の工事契約書・注文書・請書などの書類がない場合でも建設業許可を取得する方法はあります。

 

「自社は建設業許可を取れない」と勝手に決め込まず

 

あきらめないで!!!

 

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建設業許可を取る方法は建設業許可を取ろうとする会社の数だけあります。

 

当事務所は、建設業者さんの目線に立ち建設業者さんの一生懸命を全力でサポート致します!!

 

また、自社に建設業許可要件を満たす方がいない場合でもある程度の信頼関係を築けている方を新しく役員として迎え入れることによって建設業許可を取る方法もありますので

 

あきらめないで!!!

 

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こんな場合もあきらめないで!!

建設業界で働く方達は非常に向上心が強く独立心が強い方達が多いです。建設業界で毎日毎日必死に技術を磨き独立した場合、役員として勤務していた会社を辞め別の会社の役員に就任した場合、または、自分で会社設立した場合などに建設業許可を取ろうとする場合に独立した事や他の会社の役員になったことが思わしくないのかはわかりませんが、ごくまれに勤務していた会社側が建設業許可要件を証明するために必要な許可証・工事契約書・注文書・請書などの写しをくれない場合があります。

この場合は、許可要件を証明する事ができないので建設業許可は取れません。また、強制的にそれら書類の写しを要求できる規定は建設業法にありません。

 

こんな場合もあきらめないで!!

 

このような場合、独立した本人または新しく役員として迎え入れた代表者の方などがその会社に許可証・工事契約書・注文書・請書などの写しをお願いして貰いに行ったら、さらに関係がこじれることもありますので利害関係になく独立する側のお気持ち・独立された側のお気持ちその両方のお気持ちをわかることのできる第三者である私がお客様にかわりお伺い致します。

証明できる書類を頂けるまでは何度も何度も足を運び、何度も何度も交渉して、証明できる書類をお渡しして頂けるまでは絶対にあきらめないと言う気持ちを持ち全力でサポートすることをお約束いたします。

 

こんな場合もあきらめないで!!

 

まずは当事務所にお気軽にご相談下さい!!

 

当事務所は、建設業界で一生懸命頑張る建設業者の方達を建設業者さん達の目線に立ち全力でサポート致します!!